エッセンスコラム
Live with Flower Essence

今回は弊社スタッフ:岡山がアバンダンスプログラムのインストラクターになった理由についてお話しします!



私の初めてのアバンダンスプログラム体験は「やりたい!」と思って即購入。

書いてある通りに毎日どんどんプログラムを進めていきました。

慌ただしい日常生活の中で行いましたが時間をかけてできる時は行い、十分に時間が取れない時は そのエクササイズのやる事の“意味”と“効果”を感じとり、そのエスプリだけを 電車の中や自転車に乗りながら体感し、すべてのプログラムを終えました。


思えば私はそれまでにも、いろんなワークやエクササイズを行い、“一瞬で変わる現実”や“継続する大切さ”も知っていて、 そういうことに慣れていたので当然のように続けることができたのですね。


もちろん一人で行っても絶大な効果はありましたが 次にやる時にミラーシャさんのアドバイスを事前に受け インストラクターの方のメールを毎朝受け取りながらやってみると、押さえるポイントを外さずできて エクササイズに慣れている私でも、一人で行うより気づきや発見が大きかったのです。


なので慣れていない人は途中でやめてしまうことも少なくないと聞き、
「それは本当にもったいない。 素晴らしい数々のチャンスを逃すことになるので、これから体験する人には、ぜひ私の知っている役に立つことをお伝えしたい!」 と思いインストラクターになりました。


インストラクターになるとお客様に毎朝その日のエクササイズについて メールを送るので、私自身もプログラムの理解をより深めることとなり そして何よりお客様の体験や喜びがとても素晴らしく、それは驚くほどなんです!

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スタッフ:岡山のアバンダンスプログラム体験談

何度めかのアバンダンスプログラムで自分でも本当に難しいと思うことをゴールに設定。

「フランス語を日本語と同じくらい自由自在にペラペラにしゃべれるようになる!」

日本語も忘れていくこの年齢でイチから始め、日本語以外まったく喋れない私に どのように作用していくのか自分でも楽しみでした。

始めてすぐのことで自分でもびっくりしたのが、レッスン中わからなかったり、間違えたりしてもまったく動揺しないということ。

できないということを事実として受け止め、やるべき事をやるだけ。 落ち込んだりもしない。すぐにやるべきことに取り組める。 そして諦めずに言いたいことを少ないボキャブラリーを駆使して表現していく。 ということが、ためらいなくできるようになりました。

それが上達に繋がることは明らかです。
そして私の苦手な忍耐。とにかくコツコツ続けるということが今までできなかったのにコツコツつみ重ねる事が力となっていくのを楽しめるようになりました。

これは大きな収穫で語学には必要なことです。
今はまだペラペラまでには遠いですが、その土台はできたかなと思っています。

2〜3年でこれくらい喋れるのは早いと言われています。(60才ですよ)

再度同じゴールで挑戦し、いくつになっても語学を習得できる事を身をもって体験します。

今度はどのような作用があるのか今から楽しみです。